今日の一言:リクエストボックスのいい宣伝方法はないものか (3/6)

2015年10月

きみたちも“激読”してくれ! 【咲-Saki- K大麻雀部SS】

※咲-Saki- 本編3年後の二次創作SSです
※大学に進学した面々がガヤガヤするやつです
※登場人物など詳細についてはアバウトをどうぞ


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那岐「………………」

絹恵(なぁ、新免先輩めっちゃ真剣になんか読んどるけどどしたん?)

浩子(わからん……プロリーグ戦の牌譜見せたら急に食い入るように読み始めてん)

絹恵(いつもの眠たそうな目からは考えられんくらい真剣な目つきやな……)

憧(どこかのチームの熱烈なファンとか?)

浩子(いやー、今までそんな話聞いたことあらへんけど)

絹恵(案外麻雀欄の隣にある4コマ漫画読んどるだけとかやない?)

憧(4コマ漫画をあんな眉をしかめて読んでるとかそっちの方が心配になりますけど)




絹恵(先輩の地元って岡山やったっけ、そのプロのチームとかやないん?)

浩子(岡山は実業団ならチームあるんやけどな……)

絹恵(ふーん、大都会っちゅう割にプロチームは居らへんねんな)

浩子(えっ)

憧(えっ)

絹恵(えっ?)

浩子(……大都会岡山っていうのは単なるネットの悪ふざけネタやで)

絹恵(そうなん!!?)

憧(岡山の人ごめんなさい)




憧(ちなみにあれ、どこのチームの対局の牌譜なんです?)

浩子(先週末の大阪VS富山VS人吉VS松山なんやけど)

絹恵(ああ、お姉ちゃんが大活躍してたこの間のやつかぁ)

浩子(そういや今部長が見とる牌譜って、確かちょうど洋榎が出とる中堅戦のやつやね)

憧(……もう直接理由聞いちゃいません? 面倒だし)

浩子(アカンわ、それやと勝手に心の声をアテレコして楽しむメインイベントが無うなってまうやん)

憧(楽しみ方ゲスすぎるでしょ!?)




怜「ん? 部長、そんな真剣に何見てはるん?」

絹恵(いきなり現れた園城寺先輩が通りすがりでダイレクトに踏み込んだああああ!?)

浩子(流石は園城寺先輩! そこに痺れる! 憧れはせんけど!)

那岐「ああ、愛宕のお姉さんが試合に出てたみたいだから、牌譜を見てたんだ」

怜「洋榎はん? そういえば大活躍だったらしいやんな、ニュースでどや顔しとったわ」

那岐「なんというか、相変わらずなんだな……」

浩子「部長って洋榎と面識あったんですか」

那岐「あー、そんなに親交がある訳じゃないんだが……というか、もうひそひそ話はいいのか? 後ろの二人も含めてだが」

憧「ああ、やっぱり見てるのバレてたんだ」

絹恵「そらあんだけ不自然に様子をうかがって話してたらバレるわなぁ」




絹恵「で、お姉ちゃんが出てる牌譜睨んで一体何してたんです?」

那岐「……なんというか、まぁ、色々あるんだよ」フゥ

怜「恋か」

憧「おおおおお? マジですか!?」ワクワク

那岐「おやおや、すぐに恋愛に結び付けたがるのは女子の悪い癖」

怜「右京さんかなにか?」

絹恵「お姉ちゃんのことが欲しいなら、まず私を倒してからにしてもらいましょうか!!!!!」ゴッ

浩子「毎度の事やけど、絹ちゃんにとっての洋榎ってホンマなんなん?」

絹恵「姉やけど?」

浩子「………………さよか」ハァ

憧「ツッコミを諦めた!?」




那岐「そもそも恋愛感情とかそういうのじゃないから」

憧「……なんだぁ」

浩子「なんだ露骨にガッカリしてきた >> 新子」

怜「なんや、じゃあライバル的なやつとか? あ、でも面識あまりないんやったっけ」

那岐「そう、特別ライバルという訳じゃないんだがな……」

浩子(なんか雰囲気がしんみりしだしたな)

那岐「なんというか、高校、いや、中学時代からずっと先を行かれている感じがしていてな」

怜「はは、なるほどなぁ、ライバルとまではいかんけど、一方的に意識しとるっちゅうことか」

那岐「プレイスタイルもちょっと似てるからな、まぁこれは昔からだが」




絹恵「……なるほど、つまり新免先輩はお姉ちゃんをめぐる私のライバルっちゅうことですね?」

那岐「お前人の話聞いてたか?」

絹恵「いや、私の目標もお姉ちゃんを追い越すことやから……そういう意味で私ともライバルやなって」

那岐「……ふふ、そうか、それじゃあとりあえず、手近なライバルから蹴落としていくとするかな」

憧「蹴落とすって、なにするんですか?」

那岐「……なに、次の練習で力の差を分からせてやるってことさ」ゴオッ

絹恵「お姉ちゃんに追いつくために、私も易々と負けるわけにはいきませんからね!」ゴツ

浩子「やる気になっとる所悪いんやけど、もう部室閉める時間やから後でやってなー」

憧「そういえば次の練習っていつでしたっけ?」

怜「来週やろ? 明後日の練習休みやから」

絹恵「ちょ、ちょいちょーい! ちょいちょいちょーい!」

那岐「せっかくのバトル展開に水を差すとか!  誰だ明後日の練習休みにしたの!」

怜「部長やろ」

浩子「あんたやあんた」

那岐「」

蠱惑的な香り 【咲-Saki- T大麻雀部SS】

※咲-Saki- 本編3年後の二次創作SSです
※大学に進学した面々がガヤガヤするやつです
※登場人物など詳細についてはアバウトをどうぞ

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誠子「あ、カレー食べたいかも」トン

恭子「対局中にいきなり何言い出すんやコイツ」トン

真佑子「そういえば隣の部屋から凄いカレーの匂いがするような」トン

菫「お昼前の時間帯にこの匂いは中々にキツイものがあるな……」トン

誠子「あ、それロンです、えーと、3200で」パタン

菫「っだーーー! 集中できるか! 私は帰らせてもらう!」ガタッ

恭子「こいつわざわざ丁寧にフラグ立てよったぞ」

誠子「帰るっていうか単にカレー買いに行きたいだけですよね」



真佑子「もうお昼にしましょうか」

誠子「何食べに行きます? 中華とか」

菫「いやお前よく今までの流れを無視できたな」

恭子「アカンわ、もう口の中がカレーの流法(モード)になっとる」

誠子「じゃあ駅前のCoC○壱ですか?」

真佑子「この辺りでカレー食べられるところってそこくらいだもんね……」

菫「どうせなら逆方向にあるインドカレー屋行かないか?」

誠子「えー、ちょっと歩くじゃないですかあそこ」

恭子「言うてそんなに変わらんやろ」

菫「お前普段から頻繁に釣りで遠征してるくせにそこは面倒臭がるのか」

誠子「チャンタとか三色はつい門前で狙いたくなるやつみたいなもんですよ」

菫「なるほどな」

真佑子「そこ納得しちゃうんですか!?」ガガーン



菫「じゃこうしよう、この一局を最後にして、そこでアガった奴が行きたい方の店に行く」

真佑子「流局だったら?」

恭子「その時はジャンケンでもしたらええやん」

誠子「まぁ私もそこまでCoC○壱に行きたかったわけでもないんですけど……」

菫「良いじゃないか、空腹はスパイスということで」

誠子「今まさにそのスパイスそのものであるカレーが足りてない状態なんですが」

真佑子「じゃこれで最後ということで、サイコロまわしまーす」ポチッ



恭子「あ、すまんダブリーや」チャッ

誠子「なんかズルしてるこの人!?」

恭子「ズルて人聞き悪いな……」

菫「ええ……ドン引きだぞお前」

恭子「なんでウチ理不尽に責められとるん?」

真佑子「ははは……」

誠子「いや、いくらなんでも早すぎますって」

恭子「言うたかてしゃーないやん……あ、一発でツモった」パタン

誠子「終わったよ……燃え尽きた、真っ白にな……」

菫「楽しい対局でしたね……」

真佑子「末原先輩以外の三人共理牌とツモ切り一回しかしてないですね」



恭子「そんじゃインドの方いくでー」

誠子「そうと決まれば早く行きましょうよ! インド人を右に!」

菫「インドと決まった瞬間無理やりねじ込んできたな」

真佑子「とりあえず言いたくて仕方なかったんでしょうね」

誠子「冷静に解説挟むの止めて!?」

困った先輩との付き合い方 【咲-Saki- SS】

※咲-Saki-の二次創作SSです。
※可能な限り咲-Saki-原作に準拠しようとしています。
※知らないキャラはとりあえずググってみよう!(丸投げ)


喫茶店


照「…………」モグモグ

憩「…………」

智葉「…………なぁ」

照「なに?」

智葉「……なんで私らはこの喫茶店にいるんだ?」

憩「ガイトちゃんが呼びだしたんちゃうのん?」

智葉「ちゃん付けはやめろと前から言ってるだろ」

憩「えー? かわええやんガイトちゃんって」

照「かわいいかわいい」モグモグ

智葉「お前のその無表情で言われても説得力皆無だぞ……」



智葉「そもそも私も、宮永から呼び出しがあったと部員の奴らから聞いて来ただけなんだが」

照「私は淡から……憩が呼んでるって電話を受けたっていうから……」

憩「はー、三人とも別々に騙されて呼び出されたってことかぁ」

智葉「そもそもお互い携帯で連絡が取れるのに、宿に連絡が来る時点でおかしかったな」

憩「お? ガイトちゃん後出しで知ってたとか言ってまうやつやな?」

照「かっこわるーい……ったぁ!」バシーン!

智葉「はたくぞ」

憩「言う前に手ぇ出とるやん……」ヒリヒリ



智葉「しかしのこのこ来てみればお互い呼び出した覚えがないとはな」

照「なにもインハイ閉会式が終わったこのタイミングじゃなくてもいいのにね」ゴゴゴ

智葉「……宮永お前、もしかして少し怒ってるのか?」

照「別に怒ってない、せっかく咲と水入らずで過ごしてる所を呼び出されたなんてそこまで怒る事じゃない」ゴゴゴ

智葉「滅茶苦茶怒ってるじゃないか……その威圧的なオーラをしまえ」

照「おっと、つい」シュウゥゥ

憩「呼び出した犯人がウチやなくてホンマ良かったわぁ」



智葉「しかし、一体誰が何の目的でこんなことを……?」

憩「え? ガイトちゃん犯人分からへん? おるやろ、最有力の容疑者が」

照「……たぶん、ここに居ないあの人だよ」コウチャズズー

智葉「え? …………ああ、なるほど、そういうことか」

湯佐「なんだ、もうバレたのか、つまらないな」

照「やっぱり湯佐(ゆさ)さんだ」

憩「お久しぶりですーぅ」



照「説明しよう! 湯佐さんとは、去年の個人戦決勝で私たちと戦った第4の女!」

憩「当時は高3、現在は大学1年生で、都内の某大学に通ってるらしいですよーぅ」

湯佐「ちなみにアニメ版ビジュアルカットは出ているが、まだ苗字と学年しか情報が明らかにされていない……」

智葉「これは誰に向けた解説なんだ?」

湯佐「大学では自己アピールを出来ない者からふるいにかけられ、リア充グループから脱落するんだぞ」

智葉「大学でぼっちなんですか?」

湯佐「」

照「智葉ひどい、まさに一刀両断」

憩「真実は時に人を傷つけるっちゅうことやねぇ」

智葉「いきなり呼び出されたことを考えればぬるいくらいの返しだと思うが」



憩「せやせや、なんでこんな回りくどい真似してウチらを集めたんです?」

湯佐「いや、呼び出したのに特に理由らしい理由はないんだがな」

照「…………は?」ゴゴゴ

憩「うわー照やんめっちゃ怒ってはる」

智葉「どうかしてるのは事情じゃなくて頭のほうでしたか」

湯佐「いやいや、皆インハイで東京に来ている訳だし、久しぶりに集まりたいと思って」

憩「連絡先知ってるんやし普通に直接約束すればよかったんちゃいます?」

湯佐「こっちのほうが(私が)面白かった」

照「私たちより年上のはずだよねこの人」

智葉「お前に言われるとか相当だな……」



湯佐「まぁまぁ、お詫びにコーヒーとかケーキとか奢るからそれで勘弁してくれ」

照「その言葉が聞きたかった」ペラッ

湯佐「ん? なんだこの細長い紙」

照「ここの伝票です! 受け取ってください!」ニコニコ

智葉「いきなり営業スマイル挟んでくるのは気味が悪いから止めろ」

湯佐「ちょ、ちょっと待て! 喫茶店で3万円って! 一体どれだけ食べたんだ!?」

照「呼びつけた人に払ってもらおうと思って遠慮なく食べた結果がこれ、調子ぶっこき過ぎてた結果だよ?」

憩「出た! 照やんの暴食コンボや!」

智葉「モグモグGOMBOかな?」

憩「GOMBOって結局どういう意味なんやろね」

智葉「知らん、そんな事は私の管轄外だ」

湯佐「辻垣内! 荒川! 助けてくれ!」

憩「その伝票、ウチらの注文分も入ってますよーぅ」

智葉「ご馳走になります」

湯佐「」


―――――――――――――――――

この作品にて【咲ワン・neo】にエントリーしております。
清き一票を何卒よろしくお願いいたします。

白濁した液体を穴に注ぎ込む作業 【咲-Saki- G大麻雀部SS】

※咲-Saki- 本編3年後の二次創作SSです
※大学に進学した面々がガヤガヤするやつです
※登場人物など詳細についてはアバウトをどうぞ


20091111entako2



久「ねぇ、私にもさせて?」

胡桃「ちょ、ひ、久?」

白望「……胡桃のここ、もうこんなにグチャグチャになってる」

胡桃「っ! シ、シロまで! やめてよ!///」

白望「……入れるよ」

胡桃「っあ、あ、ああっ、ああああああっ!」

久「こんなに中まで入っちゃった、可愛い♪」

胡桃「や、やめてって言ったのにぃ……」

久「三人でいっぱい……作りましょうね?」

藍子「…………」

もこ「…………」

久「あ、二人ともおはよー」

藍子「…………部室で一体なにやってんですか」

久「え? たこ焼きだけど?」ジュージュー



藍子「……グチャグチャってなに?」

胡桃「き、生地を流し込むときにちょっとこぼしちゃって///」

もこ「い、入れるとかっていうのは?」

白望「タコを」ジュージュー

藍子「中まで?」

久「(生地の) 中まで (タコが) 入った」ジュージュー

胡桃「もう、まだ全然焼けてないからタコ入れるの早いって言ってるのに……」

藍子「……タコは生地を注いですぐ入れちゃってもいいくらいですから大丈夫デスヨー」

もこ「ツッコミを諦めちゃ、だ、ダメだよ」



藍子「いただきまーす」

もこ「い、いただきます」

胡桃「はい、召し上がれ」

藍子「にしても何故突然たこ焼きを?」ハフハフ オイシイ

胡桃「実家からの荷物にたこ焼き器が入ってたって話をしたら、久が乗り気になっちゃって」

久「だってそんなものがあるならたこパせざるを得ないでしょ」

藍子「せめて人数集めましょうよ、私ら居なかったら三人で食べるつもりだったんですか」

胡桃「いや、私も久がここまで量産体制に入るとは思わなくて……」

もこ「ふぁふ、ふぁんうぇ、ふふぉ」ハフハフ

胡桃「口の中無くなってからでいいから! 水!」



久「まぁ、連絡してなくてもそのうち誰か部室に来るって思ってたし」ハフハフ

藍子「適当だなぁ……」ハフハフ

白望「実際来たでしょ」

藍子「何も言えなくなった」

もこ「で、でも、完成品食べるより、皆で作った方が楽しい、と、思う」

胡桃「正論きちゃったね」

久「えっと、うん、正直材料揃えた段階で我慢が効かなくなっちゃったというか……」

藍子「小学生か」

久「監視の目が多い中で作っちゃったらわさびとかタバスコとか仕込めないし……」

胡桃「ロシアンたこ焼きとかさせないよ!? 流石にさせないよ!?」



白望「……ん、できた、はい次のたこ焼き」

藍子「え、ちょ、ちょ! なんで次から次へとわんこそばみたいに盛ってくるんですか!」

白望「たこ焼き作るの面白い」ジュージュー

胡桃「あ、あれは集中モードシロ!!?」

久「知っているの胡桃!?」

胡桃「シロは普段グータラな分、極まれに凄まじい集中力でもって作業を黙々とこなす事がある……!」

シロ「………………」ジュージュー クルクルクルクル

藍子「うっわ、手さばきめっちゃ早っ!」

胡桃「両手でたこ焼きひっくり返してる!?」

久「っていうか手が早すぎて何本もあるように見えるんだけど!?」

もこ「ふぁ、ふぁめむも、むふぉ、ふぁみぁふぁま……」ハフハフ

胡桃「無理して出来立てを頬張らなくてもいいんだよもこちゃん!?」



白望「ふう、満足」ツヤツヤ

胡桃「で、結局山盛りのたこ焼きが食べ切れずに残って……」

藍子「どうすんですかこれ……」

もこ「こ、粉物はもう、当分いらない、かも……」

久「まぁ、余ったら後で明石焼きみたいにダシかけてもいいし」

藍子「よし、次にくる人に食べさせてあげよう」

まこ「おはよーさん……お? なんじゃ、何かやっとるんか?」

久「きた! まこきた!」

藍子「メイン生贄きた! これで勝つる!」

まこ「なんだかよう知らんがたちまち頭ぴしゃげちゃるから順番に並びんさい」

久「コワイ!」

藍子「サツバツ!」

【カケマックス】SS書きサイドに聞いてみたい10の質問

カケマックスも無事に成功裏に閉幕いたしましたが、表題のような質問を運営に頂いております。
そういうわけで、参加者として今一度宣伝するためにブログで回答いたします。

はい、そうです。
企画を今一度宣伝するために咲-Saki-タグつけてました(犯行の自供)

あ、私達コンビの作品のネタバレがある程度混じっておりますので、
下記からお読み頂いてから当記事をご覧になってください。
大丈夫大丈夫、読み終わるのに20分もいらないんで。

【カケマックス出展SS】真IDOL SPIRITS ニワチョコ地獄変




・自分と相方のハンドルネーム・コンビ名・お題をそれぞれ教えてください
 自分:もとの
 相方:ゆうひ
 コンビ名:土下座最高金賞
「土下座」をゆうひさんが、「最高金賞」を僕が出してそれらをくっつけました。
 お題:丹羽菜緒子がアイドルを目指すSS


・今回使用したソフト(Word, 一太郎等)を教えてください(プロットの作成含む)
 Wordで書いてメモ帳にコピペして確認してもらった後Wordにコピペしなおして提出しました(無駄足)


・咲-Saki-シリーズで特に好きなキャラクターを教えてください
 末原先輩とあらたそ~
 あとは台詞すら無いようなキャラもマイナー厨ゆえに好きです。


・今回の企画でSSを書くに当たっての事前準備などはありましたか?
 あったらよかったですね^^;


・お題を受け取ったときの心境を教えて下さい
 コンビが決まる前、事前に運営様と以下の様なやり取りがあったんですよ。
   運営「お題候補の中にシノハユのお題があるんですけどダメな人いますか?」
   ぼく「いいですね! シノハユ書いてみたかったんですよ!」
   運営「もとのさんには当たらないようにしますね^^」
 カケマックス運営のお二人はツンデレ! カケマックス運営のお二人はツンデレ!


・作品を書き上げるにあたって、一番気を付けたこと/苦労したことはなんですか?
 高橋さんの口調が一定しなさすぎて泣きそうだった。
 そもそも登場シーンが単行本化してないから資料が無いですし。
 飄々としてひねった言い回しが大好きで、基本は目立ちたがりだけど、
 育ちの良さと内面の気遣い屋が隠しきれないってやつか?
 とーかとも差別化しなきゃいかんし……
 みたいな感じで延々グルグルしてました。


・今回のSSで一番の見所を教えて下さい
 み、短いから手軽に読める所……(目線をそらして)


・今回ボツにした原稿はありますか? またボツにした場合その理由を教えて下さい
 ないです(即答)


・絵描きさんにイラストを受け取ったときの心境を教えて下さい。
2015y10m18d_212408311


・質問は以上です。ご協力誠にありがとうございました。最後に何か一言あればお願い致します
 コンビを組んだゆうひさんを始め、この企画をきっかけに様々な方と交流を持つことが出来ました。
 色々ご迷惑をおかけいたしましたが、参加者として御礼申し上げます。
 本当にありがとうございました。

 あとみなさん、シノハユSSもっと書いたり読んだりしませんか?  マジでさ。
【このブログについて】
このブログでは主に咲-Saki-のSSを更新します。火金の週2更新です。
詳しくはアバウトをご参照ください。
一応本ブログの更新を優先しようという気概ではいます。

ご意見、ご要望は目安箱にどうぞ!
下の方にあるメールフォームでもいいですよ!

紺フェスバナー-20150823_224336



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