今日の一言:現在定期更新をお休みしているのですよ (4/20)

2015年12月

真夏のサンタクロース 【咲-Saki- G大麻雀部SS】

※咲-Saki- 本編3年後の二次創作SSです
※大学に進学した面々がガヤガヤするやつです
※登場人物など詳細についてはアバウトをどうぞ




久「うん、みんなの飲み物そろったみたいね」

胡桃「じゃあシロ、乾杯の挨拶して」

白望「……………………えっ?」

久「いやえっじゃなくて、乾杯の挨拶」

白望「……………………塞」

塞「はいカンパーイ」

エイスリン「カンパイ!」

星夏「流れるような見事なたらい回しを見た」カンパーイ

胡桃「シロはいつもあんな感じだよ?」カンパーイ

もこ「そ、それはそれで、問題なような」カンパーイ



まこ「お家にお邪魔させてもろうてすみませんの」

エイスリン「Don't worry. It's our pleasure!」

胡桃「せっかく広いダイニングがあるのに、毎回居酒屋に行くのもお金もったいないからね」

星夏「結構皆さんお呼ばれしたりしてるんですか?」

久「ここに来たことは何回かあるけど、こういうパーティやるのは初めてよ」

まこ「パーティっちゅうか、忘年会じゃがな」

久「なによ、まこがクリスマスに長野に帰るっていうからクリスマス兼忘年会みたいにしたんでしょー」

まこ「それはすまんかったと言うとるじゃろ、クリスマスは稼ぎ時じゃから実家を手伝わんといけんけぇ」

久「クリスマスにこの私をほったらかしにするなんて! 実家に帰らせてもらいます!」

まこ「あんたはわしの彼女かなにかか」

星夏「というか実家に帰ってたの染谷先輩の方だし」



豊音「えへへ、賑やかでちょー楽しいよー」

もこ「と、豊音さん、エイスリンさん、お久しぶり、です」

エイスリン「オヒサシブリ!」

豊音「対木さんお久しぶり! 相変わらずちっちゃくて可愛いよー!」ナデナデ

もこ「う、うう、か、可愛くないですぅ……/////」ナデラレナデラレ

塞(天使かな?)

久(天使かな?)

胡桃(私の方が身長低いけど、それ言ったらなんか色々負けた気がするから黙っておこう)



藍子「あれ、もこってお二人と面識あったの?」

もこ「う、うん、前にご飯ごちそうになったことがあって」

星夏「私ともこちゃんと、二人でごちそうになりました」

藍子「え、私もごちそうになったことある」

エイスリン「タノシカッタ!」

豊音「また行こうねー」

久「なにそれずるい! 私ごちそうになってないわ!」

塞「いや久は同級生でしょ!」

久「本当にごちそうしたいという気持ちで胸がいっぱいなら、誰にであれ奢ることができる……!」

星夏「肉焦がし……焼く……焼肉屋でもっ…………!」

胡桃「ごちそうしたくてしょうがないって訳じゃないんだけど!?」

久「うんまぁ、正直これ言いたかっただけなのよね」

星夏「そんな感じですよね」

もこ「さ、さすがの……ノリのよさ……!」

藍子「感心するポイントそこでいいの?」



星夏「エイスリンさんってニュージーランド出身ですよね? クリスマスってどういう感じなんですか?」

エイスリン「カゾクデ、バービースル!」

胡桃「……バービー?」

まこ「バービーってお人形遊びのアレしか出てこんな……」

エイスリン「ah…… バービー、コレ!」カキカキ バッ

久「これは…… そうか、バーベキューね!」

エイスリン「Yes!」

藍子「クリスマスに外でバーベキューとかめっちゃ寒そう」

まこ「いや、ニュージーランドはこの時期夏じゃから」

藍子「え、ああ、そっか、すっかり忘れてた」

星夏「肉焦がし……焼く……バーベキューでもっ…………!」

まこ「天丼やめんか」



塞「はい、ケーキ切ったから持ってってー」

白望「塞のケーキは相変わらず凄い出来だね……」

塞「ちょっと見栄え悪くて申し訳ないんだけど…… みんな良ければ食べて」

もこ「え、こ、これ塞さんが作った、の……?」

星夏「いやいや、買ってきたやつかと思いましたよ!」

藍子「岩手生まれの塞さんって凄い、改めてそう思った」

胡桃「岩手は関係ないから(震え声)」



まこ「んむ、美味しい、流石臼沢さんじゃの」モグモグ

塞「そ、そんなに大したものじゃないんだけど……/////」

豊音「さえは普段は和食ばかり作るのに、こういう時は気合い入れてケーキ作るよねー」

胡桃「ちょっと見栄っ張りな所あるからね」

白望「今照れてるけど、絶対心の中でガッツポーズしてる」

エイスリン「ソコガカワイイ!」

塞「う、うううううるさいなもう! そういうこと言ってるとケーキあげないよ!?/////」

星夏(カワイイ)

もこ(カワイイ)

藍子(カワイイ)

まこ(カワイイ)

売店よりはコンビニのほうが【咲-Saki- K大麻雀部SS】

※咲-Saki- 本編3年後の二次創作SSです
※大学に進学した面々がガヤガヤするやつです
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泉「あれ、絹恵さん?」

絹恵「泉ちゃんやん、こんにちは」

泉「こんちは、もう授業終わりですか?」

絹恵「うん、あと今日は部室行くだけやで」

泉「私もです、いやぁ午前だけ授業って清々しいですね」

絹恵「せやなぁ、思いがけず午後が休講なってもうたんやけど、たまにはええな」

泉「………………」

絹恵「………………泉ちゃん?」

泉「あ、あはは、なんでもないですよ、午後の授業サボったとか別にそんなんじゃ」

絹恵「誤魔化すどころか勝手に白状し始めた」



泉「まぁサボったというか、自習時間になったから勝手に抜けたというほうが正しいんですけどね」

絹恵「あ、もしかして化学の△△先生?」

泉「っス」

絹恵「あの先生、いっつも授業早く終わらせて自習にするからなぁ」

泉「それでいて、授業の内容はきっちりと予定通りっちゅうんが驚きです」

絹恵「前半の授業部分が濃いからやな、凄い先生やホンマに」

泉「やたらと私に当ててくるんで少し苦手なんですけどね……」

絹恵「泉ちゃん気に入られてるんと違う? もしくは泉ちゃんのいぢめてオーラを感じ取ったとか」

泉「いぢめてオーラってなんです!? 私そんなん出してるんですか!?」

絹恵「浩ちゃんに言いくるめられてる時とかにビンビン出てるで」

泉「マジか……マジか……」ズーン



泉「あ、部室行く前に何か買ってきますか?」

絹恵「あー、お茶買いたいからちょっとコンビニ寄ってええ?」

泉「ええですよ、私も飲み物買いたいです」


ウィーン

ラッシャッセー


絹恵「しかし多目的ホールにコンビニ出来てホンマ楽になったなー」

泉「え、このコンビニって最近出来たやつなんですか」

絹恵「せやでー、ウチらが一年の時にはここ自動車教習所の出張窓口やったんよ」

泉「用途が限定的すぎるでしょそれ!?」

絹恵「うん、私もそう思うわ…… 需要があるのは分かんねんけど……」



絹恵「お、お茶あったあった、安定の『へ~いお茶』で」

泉「んー、なんかええのあるかな……」

絹恵「泉ちゃんはなに買うん?」

泉「…………これは……!」スッ

絹恵「……ッ!? うわなんやそれカエルの卵!? 気持ち悪っ!!!」

泉「えええ、そんな食欲なくすこと言わんとってくださいよ……」

絹恵「せやかて、どっからどう見てもカエルの卵にしか…… なんなんそれ?」

泉「これ、バジルシードのドリンクですね、健康に良いって話題になったことがあるんですよ」

絹恵「はー、意識高い系の飲み物かぁ、なんや泉ちゃんにピッタリな感じするな」

泉「ピッタリてどういう意味!?」

絹恵「ま、まぁ別にええやん、それで、そのバジルシード買うん?」

泉「いや、流石に今は止めときますわ」モドシー

絹恵「ん、 なんで? 怖いもの見たさでちょお気になってきたんやけど」

泉「いや、こういうの部室に持ってったら船久保先輩に死ぬほどイジられるんで……」

絹恵「ああ、なんとなく光景が目に浮かぶわそれ……」

冬の風物詩【咲-Saki- T大麻雀部SS】

※咲-Saki- 本編3年後の二次創作SSです
※大学に進学した面々がガヤガヤするやつです
※登場人物など詳細についてはアバウトをどうぞ

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ハオ「お邪魔します」

智葉「ん、とりあえず私の部屋で待っててくれ、お茶でも持っていく」

ハオ「は、はぁ、わかりました」キョロキョロ

智葉「……なんでそんなに畏まってるんだ? 初めてじゃないだろ、ウチに来るの」

ハオ「か、畏まってるわけではないのですが、その、いつニンジャの襲撃があるかと思うと」

智葉「ウチは何時代の忍者屋敷なんだ?」

ハオ「そ、そうですよね、今の時代アンブッシュがあったとしても金タライとかですよね」

智葉「それでもまだネタが昭和だぞ…… というか、いい加減ボケ倒すのを止めろ」

ハオ「ふふふ、智葉の部屋は二階の左でしたね?」

智葉「まったく、こいつ本当にチャイニーズなのか……?」



智葉「はい、お待ちどう様」カチャ

ハオ「ありがとうございます、日本茶ですね」

智葉「中国茶でも良かったんだが、流石に本場の人間に出せるほど自信は無くてな」ズズズ

ハオ「私は美味しくなくても気にしませんけど……」チビチビ

智葉「いやこっちが気にするんだよ、もてなす側として」

ハオ「智葉が淹れてくれれば、私にとってはどんなものでも極上です」ニコッ

智葉「…………お前そういうこと軽々しく他人に言ったりするなよ、色々勘違いされるから」

ハオ「そういえばこの間真佑子が淹れてくれたお茶にも同じことを言ったんですけど」

智葉「……多治比のやつはなんて言ってた?」

ハオ「フリーズしてしまって、しばらくして再起動した後もなかなか目を合わせてくれなくて困りました」

智葉(落ちたな(確信))



ハオ「しかし、いつ来てもここは視線が気になる部屋ですね……」キョロキョロ

智葉「ああ、映画のポスターか? すまんな、外しておけば良かった」

ハオ「あ、いえ、面白いというか、興味深いのでいいんですけれども」

智葉「お、お前も、もしかしてこういうのが好きなのか!!?」

ハオ「好きという訳ではないのですが、あまりこういう映画を見たことがなかったのもので」

智葉「………………そうか」

ハオ「……なんだか、すみません、期待させたようで」

智葉「いや、いいんだ、分かってた、私の任侠映画好きはおよそ女子らしくない趣味だってことくらい」

ハオ「なんだか声が震えてますよ智葉!?」

智葉「だって父親がそういうのが好きで! こんなことになるなんて知らなかった! 私は悪くねぇ!」

ハオ「智葉!? なんだか某親善大使みたいな口調になってます智葉!?」



智葉「すまん、取り乱した」

ハオ「い、いえ」

ハオ(智葉がここまで感情的になるところ、初めて見たかもしれません)

智葉「昔から周囲の女子とも趣味が合わなくてな…… 少しトラウマみたいになってるのかもしれん」トオイメ

ハオ「まぁ確かにあまり見かけない趣味かもしれませんが、趣味とは周囲に合わせるものではないですし」

智葉「う、うむ、それは確かにそうなんだが……」

ハオ「実際、私の趣味もあまり…… 同好の士を見つけにくいものでして」

智葉「ほう、どんな趣味なのか聞いてもいいか?」

ハオ「干し柿作りですね」

智葉「私が言うのなんだが渋いな!? というかお前やっぱり中国人じゃなくて日本人だろ!?」

さようなら、気まずさたち【咲-Saki- G大麻雀部SS】

※咲-Saki- 本編3年後の二次創作SSです
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前回までのあらすじ
道案内をしてくれた百鬼さんに、エイスリンさんと小瀬川さんはイタリアンをご馳走することになりました。


― イタリアンレストラン ―

白望「えーと…………」

藍子「…………」

エイスリン「…………」

白望「……ダル」

藍子「いやいや、さっさと乾杯の音頭してくださいよ」

エイスリン「モー! シロ!」プンスコ

白望「そもそも乾杯を私に任せるのが悪い、なんもかんも采配が悪いのよ…」

藍子「はい、それじゃいつもの采配批判頂いたところで、カンパーイ」

エイスリン「カンパイ!」

白望「……いなすの上手くなったね」

藍子「先輩の後輩やってもう二年目なんで」



エイスリン「ランコ! コレ! タベヨ!」

藍子「いいっすね! ここのきのこリゾットめちゃうまなんですよ~」

エイスリン「シロハ?」

白望「……………………んーと」

エイスリン「ピッツァ  or パスタ?」

藍子「ビーフ or チキンのノリで小麦粉薦められてますけど?」

白望「(面倒だから)藍子のオススメで」

藍子「括弧の中が見える見える」



藍子「さっきの試合でエイスリンプロが」

エイスリン「プロ、イラナイ!」

藍子「…………」

エイスリン「…………」フンス

藍子「……エイスリンさん、今日凄く活躍してましたよね」

エイスリン「デモ、マケチャッタ……」ショボーン

白望「……大丈夫でしょ、三位だったけど得失点差はトップと二万点以内だったし」

藍子「そうですね、まだリーグプレーオフは十分射程圏内ですよ!」

エイスリン「マタアシタ、ガンバル!」フンス

藍子「ふふ、その意気でいやほんと天使かよこの人」

白望「途中から色々漏れてる」



藍子「え、5人でルームシェアしてるんですか!?」

エイスリン「Yes!」

白望「進路が皆こっちだったからね、皆で引っ越してきたんだ」

藍子「へー、随分仲がいいんですねぇ」

白望「いや、仲がいいというか……」

エイスリン「……」ジワッ

白望「……仲はいいんだけど、主な理由は豊音とエイスリンが心配だったからでさ」

エイスリン「!」パァァ

藍子「うおっまぶし」



エイスリン「ゴチソウサマ!」

藍子「いやー、あっという間に無くなっちゃいましたね」

白望「描写するのが面倒だったからね」

エイスリン「?」

白望「いや、なんでもない」

エイスリン「ランコ! サキニイッテテ!」

藍子「なんかすいません、ごちそう様です」

白望「大丈夫、エイスリンと割るからそんなにはならないし」

エイスリン「マーカセテ!」フンス

藍子「ありがとうございまはーめっちゃ胸張ってはるわーかわええわー」

白望「だから漏れてるって……えーと、エイスリン4500円出して」

エイスリン「…………oh」

白望「…………エイスリンさん?」

エイスリン「…………シロ! マカセタ!」ビシィ

白望「…………足りなかったの?」

エイスリン「……ゴメンナサイデシタ」

白望「………いいよ、後で返してね」

藍子「エイスリンさん! ごちそう様でした!」

エイスリン「ヤメテ! ゴメンナサイ!」

クソゲーは大人の嗜み 【咲-Saki- K大麻雀部SS】

※咲-Saki- 本編3年後の二次創作SSです
※大学に進学した面々がガヤガヤするやつです
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友香「あ、新免センパイ、フナQセンパイ、おはようございます!」

那岐「お、森垣、朝から元気いいな」

浩子(フナQセンパイてお前)

那岐「今日は一限からだったのか?」

友香「授業は二限からなんデスけど、夜更かししてたら5時とかになっちゃってて」

那岐「はは、それで早く来たのか」

友香「ハイ……もう今から寝るよりはいいかなって」

浩子「まったく、一年のうちから怠け癖つけたらあかんで」

友香「夜中に突然カレーを作りたくなっちゃって、ふと気付いたら朝でー」

那岐「なんで夜中に突然カレーを作りたくなるんだよ!?」

浩子「あー、いざ完成してみるとそれほど食べたいわけでもなくなるっちゅうアレやんな」

那岐「そこ理解を示しちゃうのか!?」



友香「センパイたちは食堂のホールで何してたんデス?」

浩子「ちょっと来週の練習計画の打ち合わせをな」

那岐「分かれて問題集解いたりとか、二組に分かれて特打とか、練習の方針を決めてたんだ」

友香「はぇー、こんな朝から」

那岐「まぁ一週間に一回だけだからな」

浩子「森垣も何か考えてみるかー?」

友香「本当デスか? なんか面白そうかも!」

浩子「言うとくが打ち合わせは真面目そのものやからな、ボケとかツッコミとか一切無しやで」

友香「あ、じゃあ私の仕事一切ないんでー」

那岐「もうちょっと別のやる気を出せ」



友香「う、うーん、でもそういう管理とかって、私昔からかなり苦手でー……」

那岐(まぁ、夏休みの宿題とか溜めるタイプっぽいしな)

浩子「高校時代はどうしてたん? 劔谷の副部長やったろ、確か」

友香「三年生の時は莉子ちゃ、部長にほとんど任せっぱなしでー……」

那岐「うーん、確かに適材適所という言葉はあるが、誰だって最初は未経験なんだ」

友香「……」

那岐「苦手苦手と言わず、まず自分の出来る範囲のことから始めてみるのも良いんじゃないか」

浩子「そうそう、この部長かて、なんとほんの二か月前までスマホで写真が撮れんかったらしいで」

那岐「うん、フォローの仕方をもうちょっと考えろ?」



友香「……あの、迷惑かもだけど、よろしくデス」

那岐「ふふ、まぁ私達も二人で色々考えるのは大変だったしな、すまんが宜しく頼む」

浩子「正直二人で考えてるとマンネリ感あってなぁ、なんか面白い練習のアイデアないか?」

友香「面白いアイデア?」

浩子「や、さっきまで話しててんけどな、いっつも特打特打ばっかりじゃ飽きるやろ、泉とかが」

那岐「そういうわけで、たまにはリフレッシュ出来るように、変わった練習でもないかと思ってな」

友香「うーん、変わった練習……」

浩子「まぁ、面白いだけやなくて、きちんと練習になるような……」

友香「十回振り込んだら罰ゲームでクソゲーをクリアさせられるとかどうでしょうか!」

那岐「……」

浩子「……」

友香「……」

那岐「なにか新しい練習方法ないかなぁ」

友香「なかったことにされた!?」

【このブログについて】
このブログでは主に咲-Saki-のSSを更新します。気まま更新です。
詳しくはアバウトをご参照ください。
一応本ブログの更新を優先しようという気概ではいます。

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