今日の一言:200本の時にはなにしようかな  (10/27)

2016年03月

女子大生生活様式 【咲-Saki- K大麻雀部SS】

※咲-Saki- 本編3年後の二次創作SSです
※大学に進学した面々がガヤガヤするやつです
※登場人物など詳細についてはキャラ一覧をどうぞ

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宥「那岐ちゃん、ここに置いてあった湯のみ知らない?」

那岐「やっぱり宥のだったか、引っくり返したら困るだろうに何でその辺にほっぽっておくんだ」

宥「ふえっ? だ、だって飲みかけだったから……」

那岐「飲みかけだったら余計に放置しちゃダメだろう、次からちゃんと片付けなさい」

宥「は、はぁーい、ごめんなさい……」

七実(おかんだ)

泉(おかんや)

絹恵(おかんや)

憧(宥姉……) ハァ




七実「那岐様って面倒見いいよね」

那岐「え、そう、ですか?」

絹恵「まぁ部長ですからね」

那岐「なんか改まって言われると照れるな……」

泉「普段の練習のときも、自分が打つというよりは、指導を優先してくれてるのが申し訳ないっス」

憧「そうね、悔しいけど」

宥「1年がそんなこと考えて遠慮してちゃダメだよぉ」

七実「そうそう、私なんて未だに那岐様に下着脱ぎ散らかすなって怒られるくらいだし」

絹恵「藤白さんチームはもうちょっとしっかりしてください」

憧「しっかりとかその前になんで部室で下着を脱ぎ散らかすのか」

七実「人間はね、生まれたときは誰しもが下着なんて着けていなかったんだよ」

泉「生きてる途中では着けてても良いはず」




泉「……くあ、なんだか眠くなってきましたわ、そろそろウチ帰ろうかなぁ」

七実「イズミンって近いところ住んでるんだっけ?」

泉「こっから30分くらいんトコですね」

憧「うわ、羨ましいー、私なんて吉野から2時間かけて来てるのに」

絹恵「うわホンマ、憧ちゃん大変やなぁ」

憧「まぁ、通えないことも無いですし」

泉「宥さんも吉野なんですよね」

宥「そうだよ~」 

那岐「愛宕も実家だよな」

絹恵「そうですね、私も通学に3~40分くらいです」

宥「私としては一人暮らしも羨ましいなぁって思うよ」

七実「いやいや、一人暮らししてると、実家ってこんなにありがたかったんだって事が分かるんだよ」

泉「んー、例えばどんなところがですか?」

七実「なんと洗濯済みパンツの残量を気にしなくても良い」

絹恵「……うら若き20代女子じゃなくて完全におっさんのそれなんですけど」

那岐「パンツくらい毎日洗ってくださいよ……」

七実「ちゃんと洗ったやつ着けてるよ!? でもローテが一周するとか考えなくても良いって言うかさ!?」

憧「言い訳すればするほどドツボですからねそれ」




絹恵「でも新免先輩は一人暮らしでもきっちりしてそうですよね」

憧「あっ、確かに」

那岐「そんなことないぞ? 私だって普段はかなり手抜きしてる」

宥「た、例えば?」

那岐「えーと、例えば今日のお弁当は昨夜の残り物だし、掃除は2日に1回しかしてないし」

七実「グワーッ!」

宥「グワーッ!」

絹恵「あーっと藤白くんと松実くんふっとばされた!」

泉「レベルが違いすぎたみたいやな……」

那岐「あ、それと刀の手入れも最近は週に1回しか出来てないな」

憧「いやそれ普通いらないやつです」

はにーすぃーとティータイム【咲-Saki- O大麻雀部SS】

※咲-Saki- 本編3年後の二次創作SSです
※大学に進学した面々がガヤガヤするやつです
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由華「尭深は紅茶とか飲んだりしないの?」

尭深「飲むけど…… どうしたの、いきなり」

由華「普段緑茶ばっかり飲んでるなって思って」

明華「確かにそうですね、その湯飲み以外で何か飲んでいる所を見た記憶がありません」

尭深「……これでコンソメスープ飲んだりもするけど」

由華「え、ええー、いいのそれ……」

尭深「紅茶のカップだってスープやデザート入れたりするでしょ?」

明華「そうですね、確かにそう言われたら違和感がないかもしれません」

由華「湯飲みに匂いついたりとかしそうだけど」

尭深「流石に強い匂いがするものは入れないようにしてるから……」

明華「じゃあ今度とんこつスープおすそ分けしますね」

由華「とんこつスープをおすそ分けするって中々にパワーがあるワードじゃない?」

尭深「とんこつスープ単品で渡されて飲めって言われても困惑するでしょう」

明華「そんな、麺もつけます」

由華「じゃあ普通のどんぶり使うよ」




由華「話を戻すけど、紅茶はお嫌い?」

尭深「好きだよ、ただ自分ではあまり上手に淹れられないから緑茶を飲んでるだけで」

由華(そう言ってるけど、緑茶に比べたら上手くないだけで、結局紅茶もすごい気がしてならない)

明華「それでしたら、由華が紅茶を淹れてあげればよいのでは?」

由華「え」

尭深「そうだね、私も由華ちゃんが淹れたアフタヌーンティーが飲みたいな」

由華「アフタヌーンとかしれっとハードル上げてくるのやめて」

尭深「あ、でも紅茶の茶葉って部室に在庫あったかな」

明華「それが偶然なんですが、ちょうどここに買ってきたアッサムの茶葉がありまして」 ガサッ

由華「いやなんであるの!? というか明華普段から茶葉買ってるくらいだったら明華がやればいいのに!」

明華「そのほうが面白そうでしょう?」 ニコニコ

由華(……あっ、これ逃げられないヤツだ)




由華「こ、紅茶、どうぞ」 カチャ

尭深「…………」 ズズッ

明華「…………」 ズズッ

由華「…………」

尭深「……なるほど」

明華「……ど、独創性に、溢れてますね?」

由華「ダメ出しにしてもせめてもっと具体性を伴った批評にしてほしかったな……」

尭深「香りがついたお湯かな」

由華「すいませんその辺で許してください」

尭深「まぁこういうのはやり方さえ覚えればどうとでもなるから、勉強してみてもいいんじゃない?」

由華「う、そ、そうだね、ちょっとはそういうの覚えてみようかな」

明華「ふん、せいぜい精進することですね!」

由華「明華はそれ何キャラなの…… そういえば明華はフランス系だけど、コーヒー党ではないの?」

明華「強いて言えばタピオカミルクティーが好きですね」

由華「それぷちぷちしたやつが入ってるからでしょ!?」

夏の風物詩 【咲-Saki- T大麻雀部SS】

※咲-Saki- 本編3年後の二次創作SSです
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恭子「あ、なんか冷やしあめ飲みたなってきたわ」

やえ「ええ…… あんたなんか嗜好がおっさん臭くない?」

恭子「うんまぁ言いたいことはなんとなく分かんねんけどな、こればっかりは三つ子の魂なんとやらやねん」

やえ「ふーん、そういうもんなのね、私あんまり飲んだことないんだけど」

恭子「それでも関西人か!」

やえ「そうだけど」

恭子(リアリストやった)

菫「……なぁ、冷やしあめってなんだ? お菓子か何かか?」

恭子「えっ」

やえ「えっ」

菫「えっ?」




やえ「……そか、そういえば関東ではあまり見ないわね、ひやしあめ」

菫「だからなんなんだ? その、冷やしあめって」

恭子「んー、なんて言ったらええんかな、生姜味で炭酸がないサイダーみたいな」

菫「聞いてる限りではまったく美味しそうに聞こえないんだが」

やえ「まぁ、こればっかりは実際に飲んでみないとよく分からないわよね」

恭子「関西では定番な感じやしな、夏祭りとかで配ってるわ」

菫「そうなのか」

やえ「子供の時にしか飲んだことないけどね……」

恭子「うそやん、うちのとこの高校、昼休みは売店で争奪戦やったで」

やえ「世紀末の水より貴重だからね」

恭子「おい姫松が世紀末学校みたいな言い方」

菫「DD北斗の拳かな?」




恭子「でも、そうか、東京では冷やしあめってメジャーでもないねんな」

菫「メジャーでもないっていうか、このあたりだと見たことすらないぞ」

やえ「確かにこっちではね、あんまり気にしたことなかったけど」

恭子「東京とか言う田舎はこれやから」

菫「露骨なほどのツッコミどころやめろ」

恭子「夏の暑い日とか、東京ではなに飲んでるん?」

菫「なにって、麦茶とかだが」

やえ「あんたも麦茶とか飲むのね、お嬢様なのに」

菫「空調が効いてない部屋でよく冷えた麦茶を呷るのが最高なんだ」

恭子「そこで冷やしあめを飲めないとか可愛そうになぁ……」

菫「いや飲んだことないから分からんだろ」




やえ「でも末原そんなに冷やしあめ好きって、こっちに来てからどうしてたの?」

菫「確かにな、今の口ぶりだとこの辺で売っていないのを知らなかったみたいだが」

恭子「通販で箱で買って家に常備しとったから」

菫「好きすぎるだろ」

やえ「ちょっと引く」

恭子「関西人なら冷やしあめひとつで勝負せんかい!」

やえ(何の勝負だw)




菫「でも、そうか、だったら今度私にも飲ませてくれないか?」

恭子「お、マジか、弘世も冷やしあめに興味出てきたんか」

やえ「ええ、そんなに好き好んで飲むようなものでもなくない?」

菫「でも末原がここまで言うくらいだし、一回体験してみてもいいだろうと思ってな」

恭子「よし、今度もって来たるわ、箱で」

やえ「いくつ飲ませる気なのよ!?」

ローテの谷間 【咲-Saki- G大麻雀部SS】

※咲-Saki- 本編3年後の二次創作SSです
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藍子「っかー、あっつ…… 今日なんか暑くない?」

星夏「そうですね、昨日まで結構寒かったんですけど」

白望「あったかくなったせいでぼんやりしちゃって、動くのがダルい……」 ダルー

星夏「今までの寒かったとき以上にダルがりが加速していくのか……」

白望「否めない」 グデー

藍子「先輩、寒かったら寒かったで外に出ないでしょ」

星夏「オールシーズンじゃないか(困惑)」

もこ「な、夏は夏で、辛いですもんね」

白望「八月ーは暑さで動くのがダルいぞー……」

藍子「酒飲み音頭かな?」




もこ「で、でも、今日くらいあったかいと、体温が上がって動きやすいのは、確か」

星夏「ははは、もこちゃんまでなに爬虫類みたいなこと言ってるの」

白望「ちょ、私は言ってても良いみたいな言い方」

藍子「まぁもこは割りと低血圧みたいだからなー」

もこ「あ、朝に気温氷点下とか、軽く死ぬ」

星夏「翻って、なんと私は普段から血圧が高め! タフすぎてソンはない!」

もこ「か、かっこいいタル~」

藍子「いやよく考えたらそれだいぶダメっていうか、長期的に見てタフじゃなくなるやつじゃないそれ?」

白望「そもそも血圧と体温ってそこまで関係ないしね」




星夏「でも、暖かくなりだして、いよいよ奴らが活動を始めましたね……」

藍子「奴らって?」

星夏「花粉ですよ花粉! 奴らの波状攻撃を前に鼻粘膜という名の堤防は決壊寸前ですよ!」

もこ「み、見た目は割りと平気そうに見えるけど、か、花粉症だったんだ」

星夏「普段は強めのアレルギー薬を飲んでるからね……」

藍子「眠くなったりしないの?」

星夏「ぽかぽか陽気とのコンビネーションで、控えめに言って意識がスカイラブハリケーンしそうです」

白望「ほんとそれ」

藍子「いや先輩は普段からただ眠いだけでしょ!?」




もこ「そ、外に洗濯物とか干してると、凄いくっついてくるらしいね……」

星夏「この時期は乾いた後にはたいてから洗濯物を取り込まないと大変なことになるからね」

白望「大変だなぁ」

藍子「小瀬川先輩は洗濯とかしないんですか?」

白望「洗濯はあまり…… 胡桃とかが担当だから……」

もこ「じ、じゃあ、シロさんの担当は……?」

白望「料理と掃除かな、家事は基本ローテーションだけど、私洗濯するの下手だから」

藍子「料理が出来て洗濯苦手っていうのもなかなかになかなかですね」

もこ「下手、って、どういうことですか……?」

白望「脱水までした後で干すの忘れちゃうんだよね」

星夏「苦手っていうか、それ、うん」




星夏「家事がローテーションなんですか、シェアハウスっていうのもなかなか楽しそうですね」

白望「サボったら皆に怒られるっていう点を除けばね」

藍子「一点の曇りもなく先輩が悪いですよそれ」

白望「昔は一般的なクリーンキーパーだったけど、膝に矢を受けてしまってね……」

藍子「まるで意味が分からんぞ!」

白望「掃除なんて時折サボるくらいでもいいと思うんだけどな……」 フゥ

星夏「先輩、それ普段からやってる人じゃないと言っちゃダメなヤツです」

梅にうぐいす 【姫松SS】

※咲-Saki- の二次創作SSです
※いつも書いてるSSとは毛色が異なります
※いつものやつについてはアバウトをどうぞ

スマホ

恭子「高校に入学してしばらく経つし、そろそろスマホを買おうかと思っとるんやけど」

洋榎「ようやくガラケー卒業かい、もう高校一年も中盤過ぎとるこのタイミングとか決心が遅すぎるわ」

由子「それでも今をときめく女子高生なのよー?」

恭子「ときめかなくても別にええんやけど、いい加減部活とかでメッセンジャーが使えないのも不便やしな」

洋榎「はー…… これやから高校デビゥー組は色々と理由をつけたがる」

恭子「デヴューって言えてへんぞ」

由子「恭子もいまいち言えてへんのよー」




由子「次の週末にでも買いに行くん?」

恭子「そのつもりやけど…… ショップ行くときになんか注意する事とかある?」

洋榎「ドレスコードには注意せなアカンぞ」

恭子「いやそういうのええから」

由子「不安なら誰かと一緒に行ったらいいのよー」

恭子「それが週末は親が忙しいらしくてな、好きなの買ったらええとは言われとるんやけど」

洋榎「なんや水くさい、ウチらが着いてったるわ」

恭子「え、ホンマか、正直心強いわ、ありがとう」

由子「あー、ごめんなぁ、うち今週末ちょっと用事あるわ」

洋榎「え」

恭子「あー、せやったら今週末はうちら二人で見てくるか」

由子「ごめんねー、後で何か埋め合わせするのよー」

洋榎「お、おう、首洗ってまっとけや」

恭子「首を洗って埋め合わせるとか、首塚でも作るつもりなん?」




― 日曜日 ―

恭子「すまん、待ったか?」

洋榎「大丈夫やで、まだ集合時間前やし」

恭子「ふふ、割と重役出勤で有名な愛宕洋榎さんが今日はえらい早いお着きやん」

洋榎「帰ってええか?」

恭子「いやいや、冗談やて、ありがたく思っとるわ、うちのために出てきてくれたんやし」

洋榎「アンタのために駅前まで出てきた訳じゃないんだから! 感謝しなさいよねっ!」

恭子「せめて関西弁使ってくれんと気持ち悪い」

洋榎「気持ち悪いは言い過ぎやろ!?」




ウィーン イラッシャイマセー

恭子「うわー、スマホって凄い種類あるんやな…… ネットで調べたときも思ったけど」

洋榎「なんか目星つけてる機種とかあるん?」

恭子「それがよう分からんくてな…… 画面の広さとか、カメラの画質とか、考えてたらキリがなくて」

洋榎「まぁそやろな、初めてやししゃーないわ」

恭子「どの機能があったから良かった! っていうのとかある?」

洋榎「ウチも特別な機能があるやつ使こてる訳やないけど、とりあえず電池の持ちは考えたほうがええで」

恭子「ああ、確かになぁ、でもそんなに違いがあるもんなんか?」

洋榎「最新機種ナメたらあかんで、型落ち機種と比べて何倍も違ったりすることもあるし」

恭子「何倍もて、マジかい」

洋榎「マジやで、ウチも今は最新機種やけど、昔は型落ちでええかと思って買ってめっちゃ後悔したわ」

恭子「うわー、古い女にならんよう気ぃつけとこ」

洋榎「その言い方は流石にちょっと異議唱えさせてくれへん!? ちゅうか今は最新機種って言うたやん!」




恭子「そういえば、洋榎が使こてるのってどんななん?」

洋榎「ん、ウチ? これやで」 スッ

恭子「…………」

洋榎「…………」

恭子「…………」

洋榎「……なんや、その何か言いたげな目は」

恭子「……いや、可愛いんやない? そのウサ耳付きのスマホケース」

洋榎「ち、ちゃうわ! これはきn、妹が買うてきて『おそろいやねー』て笑顔で言うてきて、断れんくて!」

恭子「姉妹でお揃いかー、仲ええんやなぁー」

洋榎「棒読みやめえや!」




恭子「……んー、じゃあ、うちもそれにする」

洋榎「……へ? それって?」

恭子「スマホ、洋榎が使こてる機種にするわ」

洋榎「え、もうちょっと色々見たらええやんか」

恭子「よう考えたら色々見ても悩むだけやし…… それやったら操作教えてもらえたりする方がええかなって」

洋榎「まぁこれもこの春に出たばかりの機種やし、性能は問題ないんやけど……」

恭子「じゃあええやん、それで決まりなー」

洋榎「お、おう」

店員「お決まりですかー?」

恭子「すいません、この機種ってありますか?」

店員「はい、少々お待ちください」

洋榎「…………」




由子「――で、結局同じ機種にしたん?」

恭子「ああ、いま色々洋榎に教わってるわ」

由子「ふーん、良かったなぁ洋榎ちゃん」

洋榎「何がや」

由子「いやー別に?」

洋榎「なんや引っかかる言い方やな……」

由子「ふふふ」

恭子「ゆーこも番号教えてくれへん?」

由子「ええよー、赤外線とかでええ?」

恭子「ちょ、ちょっと待って、赤外線は、えーと……」 

由子「あ、これやない? 赤外線アプリ……」




洋榎「…………」

洋榎「…………」

洋榎「……ふふっ」




恭子「そういえばゆーこは先週末って何の用事あったん?」

由子「内緒なのよー」 ニコニコ

洋榎「…………そうか」

恭子(いつもの笑顔のはずやのに、なんか感じる圧力が凄い)
 
由子「ふふふ」

 
【このブログについて】
このブログでは主に咲-Saki-のSSを更新します。基本的に火金の週2更新です。
詳しくはアバウトをご参照ください。
一応本ブログの更新を優先しようという気概ではいます。


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