今日の一言:現在定期更新をお休みしているのですよ (4/20)

2016年06月

2016/4~6月のアクセス解析 【雑記ネタ】

四半期に一度の楽できるお楽しみ、アクセス解析ネタのお時間です。
本ブログの方と違って、こっちのブログは色んなワードで飛んできてくれるから良いなぁ(ボソッ

ツッコミを入れつつ見ていきましょう。
では以下どうぞ。

【2016年 4月】
2016Apr
 

>咲 人狼 SS
どうぞ。
【咲-Saki-SS】咲「貴女は人狼ですか?」【ファンタジー】【真相は闇の中編】
【咲-Saki-SS:咲久】久「どうか、私を殺してください」【ファンタジー】【真相編】
【咲-Saki-SS】【ファンタジー】久「人狼ゲーム?しないわよ」【人狼】【ギャグ】
穏乃「阿知賀村に人狼が?」
この記事を読んでいらっしゃる方は既にご存じかとは思いますが、特に上三つはヤンデレ・狂気の百合SSさんの本領が十二分に発揮された内容となっておりますので、閲覧には一応ご注意ください。一応ね。

>咲 レズ 打線
 【タチ軍】
1(二) 白水哩
2(遊) 鶴田姫子
3(左) 清水谷竜華
4(指) 竹井久
5(一) 石戸霞
6(右) 丹羽菜緒子
7(三) 戒能良子
8(中) 新子憧
9(捕) 宮永咲
投手 原村和
中投 善野一美
抑投 白築慕
 【ネコ軍】
1(遊) 白水哩
2(二) 鶴田姫子
3(中) 桧森誓子
4(左) 福路美穂子
5(指) 瑞原はやり
6(右) 小走やえ
7(一) 高橋知代子
8(捕) 宮永咲
9(三) 岩館揺杏 
投手 東横桃子
中投 国広一
抑投 大星淡
※私自身はノンケだってレズだってゲイだってかまわないで食っちまう人間なので、何でも美味しく読みます

>うぐいす首塚
ごめん。

>シノハユssしのこう
「慕リチャ」の方が調べやすいと思うよ!



【2016年5月】
2016May1
2016May2

>大星淡 キャプチャー
画像検索した方が早くない!?

>藤白 ss saki
>藤白七実 咲
>藤白七実

本編にななみんの名前が出たことでプチ流入が。
某ブログさんのあの記事にリンク張って貰えればもっと閲覧が伸びてたと思います。
悔しいですね。もっと精進します。

>フェス セクハラ
あんまりにも激しいモッシュにはお互い気をつけたいですね。

>チーム虎姫 他
竜姫「虎姫がやられたようだな…」
凰姫「ククク…奴は白糸台四天王の中でも最弱…」
亀姫「阿知賀ごときに負けるとは四天王の面汚しよ…」

>とうほおえぬわんぐらんぷりのどっとえ
ニコ静かPixivに探しに行った方が建設的だよ!?



【2016年6月】
2016Jun


>竹井久 SS
>部咲 ss

久さん人気すごいですね

>憩咲 ss

どうぞ。
>京太郎×深
まふふかタカミーか深堀さんかでかなり違ってきますね?


―――

こんな感じですかね。

6月に入ってO大を書くようになってから、京ちゃん関係の検索が増えましたね。
個人的に大好きなキャラなので上手に書いてあげたいのですが、今のところ残念紳士になりつつあるので、もっとカッコよくしてあげたいなぁと思っています。思っているだけで何かアイデアがあるわけではないのですが。

「T大」などの、明らかにウチを目的とした検索も増えており、非常に喜ばしく思っております。
これからもずいずいと更新していきますので、よろしくお願い致します。 

【雑記】ブログが一周年を迎えました

201506


どうして絹ちゃんのおっぱいは現実じゃないの?(挨拶)

前時代的な日記の書き出しにて失礼します。管理人の藤宮です。 

自分でもスポーンと抜けていて気付かなかったのですが、このブログが一周年を迎えたようで。

というか上記の画像の通り、迎えてた(過去形)ですね。なぜ気付かなかった。
ともあれおめでとう自分。よく頑張った自分。

開始当初は週3更新だったんですよね。我ながら頭おかしい。
流石に限界で、途中から週2更新となっていますが、きちんと守ってこれたのは達成感あります。
最近日付が変わるまでに更新間に合ってない事が多いんですけども(小声)

特に一周年記念の企画なんかをする予定はないですが、閲覧者の皆様の心の中で、こっそりとお祝いを述べて頂けましたら、これに勝る喜びはございません。
これからも当ブログを何卒宜しくお願い申し上げます。
 

騙して悪いが飲み会なんでな 【咲-Saki- T大麻雀部SS】

※咲-Saki- 本編3年後の二次創作SSです
※大学に進学した面々がガヤガヤするやつです
※登場人物などについてはキャラ一覧をどうぞ

banchakku


やえ「えーっと、確かこの道を右に曲がって……」

やえ「……っと、あれが末原の家か、着いた着いた」

ピンポーン

やえ「すえはら~? 小走だけど」

恭子『カギ開いとるから入ってー』

やえ「? ……じゃ、お邪魔しまーす」

智葉「おう、よく来たな、入れ入れ」

やえ「辻垣内? 牌譜の検討にあんたも来てたの? っていうかなんかテンション高くない?」

ハオ「あ、やえ~、さっそく乾杯しましょう~!」 フラフラ

恭子「小走は芋と麦と米とビールどれがいい?」 レイゾウコガチャー

やえ「お邪魔しました!」 クルッ ダッ

智葉「逃げたぞ! 追え!」

ハオ「奴を麻雀で拘束せよ!」

恭子「どうやって!!?」 




智葉「まぁまぁ、ちょっとくらいゆっくりしていけよ、な?」 ハガイジメー

やえ「ちょ、離しなさいよ辻垣内! これどう見ても酒盛りじゃない!」 ジタバタ

恭子「酒盛りとは人聞き悪いなぁ、牌譜の検討中にちょーっと白熱してアルコールが入っただけやん」

やえ「盛り上がった→アルコールの流れが意味分からないんだけど!?」

ハオ「ほら、ここ、ここに刻子があるでしょう?」

やえ「え? はぁ、まぁ、あるけど」

ハオ「ある刻子、あるこーつ、アルコール! つまりそういうことですよ!」

恭子「なっ、ハオお前天才ちゃうか!?」

やえ「酔っ払いやだもー! 帰りたい!」




やえ「大体ハオ、あんたまだ未成年でしょう……」

ハオ「おやおや何をおっしゃるやら、私が今飲んでいるのはお水のお湯割りですよ」

やえ「それ普通のぬるま湯になってるけど!?」

智葉「牌譜読んでる時にちょっとくらい酒飲んだっていいだろう、なぁ?」

やえ「……あんたみたいに感覚で牌譜読んでるようなのと違って、私はお酒飲むと頭まわらなくなんのよ」

恭子「何事も自分の殻を破るためには挑戦が必要なんちゃうん?」

やえ「何度も挑戦してダウンしてるわよ! 知ってるでしょ!?」

ハオ「やえが酔っているところが見たいのです(キリッ」

やえ「キメ顔でお願いされても飲まないからね」

ハオ「むぅ……」

やえ「あんたらは普段真面目なのにお酒のことになると羽目を外すわよね……」

智葉「酒は命の洗濯というからな」

やえ「それお風呂でしょ…… どう飲もうと勝手だけど、他の人に強要するのは止めなさい、迷惑だから」

智葉「ウーロン茶でもいいから、な?」

やえ「……まぁ、それならいいけど」




やえ「なぁ~によぉ、あんたは私の膝枕が硬いっていうのぉ!?」 ベタベタ

ハオ「い、いえ、そういうことではなくてですね、その、そろそろ休みたいのですが……」

やえ「だったら膝枕でいいんじゃない、ほらほらさっさとリラックスしなさいって」 ベタベタ

智葉「……いつ見てもあいつは酔うと無敵だな」

恭子「ウーロン茶連打しとったはずなんやけどな」

智葉「そういえばあれじゃないか? 途中で机の上においてた私らの飲み物が無くなってたの」

恭子「……間違えて飲まれたんか」

やえ「ほれほれほれほれ」

ハオ「智葉! 恭子! た、助けてください!」

恭子「頑張れ」

智葉「頑張れ」

ハオ「見切りが早すぎるのではないですか!?」 ガガーン

郷愁の味【咲-Saki- G大麻雀部SS】

※咲-Saki- 本編3年後の二次創作SSです
※大学に進学した面々がガヤガヤするやつです
※登場人物などについてはキャラ一覧をどうぞ

※私はげんこつハンバーグを食べたことがありません(半ギレ

genkotu


藍子「あー、なんか急にハンバーグ食べたくなってきた……」

まこ「あんたさっきお昼食べたばっかじゃろ」

藍子「いやー、静岡県民はふとした瞬間に食べたくなるものなんだよ、げんこつハンバーグが」

久「げんこつハンバーグって、あれよね、静岡の『炭焼きレ○トランさわ○か』のハンバーグ」

まこ「そがぁな店があるんか、聞いたことないのう」

久「私も名前だけしか知らないんだけど、有名なお店なのかしら?」

藍子「静岡ローカルのチェーン店ですからね、私もこっち来てから久しく食べてないわー」

久「久を食べてない?(空耳)」

まこ「あんたが腐っとるんは耳か脳か」

藍子「たぶん両方じゃないかな」




久「そんなに美味しいの? その、げんこつハンバーグ」

藍子「こう、なんというか、野生の本能に訴えかけてくるんですよね」

まこ「なんじゃそら」

藍子「鉄板にまん丸のハンバーグを乗っけて持ってくるんだけど、それを目の前のテーブルで焼いてくれるの」

久「えっ、なにそれは」

まこ「最初の段階では焼けてないんか?」

藍子「そーそー、二つに切って、中心の赤い部分を鉄板に押し付けて目の前でジュー! って」

久「それはなかなかの迫力ね…… 聞いてたら食べたくなってきたかも」 

藍子「んー、でも静岡にしかないんですよね…… 今日は実家に帰ろうかなぁ……」

まこ「ええんじゃないか、何がきっかけでも、実家に顔を見せるんはええことじゃけん」

久「それじゃ、19時に駅に集合ってことでいい?」

藍子「…………ん・ん・んー???」

久「私、ハンバーグ、食べたい」

藍子「なぜ片言」

まこ「……百鬼はそのまま実家におればええが、あんたは帰りどうするんじゃ」

久「……藍子は久の困り顔を見て、見捨てる気持ちになったりは、しないんだよね?」

藍子「愉悦なら割と感じますけど」

久「なんで愉悦部なのよ! 」

まこ「その前に、なぜ一人称が名前呼びなんじゃ……」




藍子「ま、お泊り会ってことで別にかまわないですけどね、今更遠慮するような仲でもないですし」

久「良かった、藍子愛してる!」

藍子「はいはい、私も愛してマスヨー」

まこ(酷い棒読みじゃあ……)

藍子「まこも来るでしょ?」

まこ「ん、そうじゃな、わしもそこまで言われたらげんこつハンバーグとやらが気になってきたわ」

久「それじゃ着替えとか持ってくるから、また後でね! そこら中で派手にやったる!」 ガラッ

藍子「はいはーい、また後でー」

まこ「……なんちゅうか、すまんの、思い立ったら止まらない癖があるけぇ、あれは」

藍子「はは、それこそ今更でしょー、まこほどじゃないけど、私だってあの人との付き合いはそれなりだし」

まこ「まぁな」

藍子「それでも、なんだかんだで憎めないんだよねー、なぜか」

まこ「…………ふふ、そうじゃな」 ニコッ

久「ねぇ、いま私のこと褒める流れだったりした?」 ガラッ

藍子「うおおおおい!? 何でいきなり戻ってきたのこの人!?」

まこ「……こういうやつなんじゃ」 ハァ

学生以上プロ未満 【咲-Saki- K大麻雀部SS】

※咲-Saki- 本編3年後の二次創作SSです
※大学に進学した面々がガヤガヤするやつです
※登場人物などについてはキャラ一覧をどうぞ

nonnon


七実「おはよーん」 トビラガラッ

絹恵「おはようございます、先輩!」

七実「おお絹ちゃんオッスオッス! 今日もまた見事なおっ」

浩子「……お?」 ギロッ

七実「えっと、お、お…… お、おでこだね!」

泉「言うに事欠いておでこて」

絹恵「おでこを褒められたのとか自分史上かつてない出来事なんやけど……」




浩子「まったく、先輩もええ加減そういうの止めたらどないですか、もうすぐプロになるんでしょう」

七実「おおっと正論で来たな、悪いけど正論は右から左だぞ♪」

泉「これ全然悪いと思ってないやつやん……」

絹恵「真面目にしてれば頼りになる先輩なんやけどなぁ」

浩子「今まで応援してくれてた仲間や先生の期待を裏切ってもええんですか」

七実「……ぁっ、そういうリアルに心にクるのはちょっと…………」

泉「一気に萎びた!?」

絹恵「藤白せんぱああああああい!?」

浩子「ったく、この先輩はホンマ……」 ハァ



絹恵「でもプロに入るんやったらなんか、こう、合同自主トレとか勉強会みたいなの、あるんちゃいます?」

七実「んー、一応戦法の勉強とかはしてるけど、まだ正式にはチームに入ったわけじゃないからねー……」

泉「まだ身分的には学生ですしね」

七実「チームの練習に混ぜて貰ったりは出来るらしいけど、やっぱこう、囲い込みの問題とかあるからさ」

浩子「ま、この時期のドラフト候補は下手に動かんほうが賢いっちゅうことやな」

絹恵「ふーん、そういうもんなんか」

浩子「実際明文化されてるルールがあるわけやないけどな、暗黙の了解みたいなもんやろ」

七実「まぁ私の場合は千里山から高卒でプロ入りした後輩たちとの顔合わせが気まずいってのもあるけど」

泉「へー、結構そのへんは気を利かせたりするもんなんですか」

七実「まーね、一応向こうはプロとしては先輩だし」

浩子「高校時代のあれやこれやをバラされんのが気まずいの間違いちゃいます?」

七実「コメントは差し控えさせて頂きたく」

絹恵「きっちりと煙に巻いてきた!?」




泉「……そういえば藤白先輩ってどのチームに入るんでしたっけ」

七実「ん? 一応大阪ブラックパンサーズに内定貰ってるよ」

絹恵「うちのお姉ちゃんの居るチームやで!」

七実「まぁ結局ドラフトでどうなるかはわっかんねーって話なんだけどね」

浩子「藤白先輩だったら大丈夫ですよ、ドラ1かどうかは保証出来ませんが、指名なしはまずありえない」

絹恵「へぇ、普段は辛口やけど、浩ちゃんって藤白先輩のこと結構評価してるんやねぇ」

浩子「……うちは事実を述べただけや」

絹恵「はいはい」 ニヤニヤ

浩子「ぬぐ、なんか腹立つわ絹ちゃんのそのニヤニヤ……」

七実「浩子はツンデレだからねー、もうちょっとデレてくれれば可愛いんだけどねぇ……」

浩子「……どうやらツンせざるを得ない理由を分かってないみたいですね?」

七実「ひ、ひええ、もう説教はこりごりだよ~!」 ピョーン

絹恵「先輩!? なんかアニメのラストシーンとかで良く見るやつ、それどうやってるんですか先輩!?」

泉(……船久保先輩自身もツンデレを否定せんかったな)

浩子「……なんや、何考えとるんや泉ぃ?」 ギギギ

泉「いやなんでもな怖ァ!? こっちはこっちで首が90°曲がっててホラーもええとこなんですけど!?」

【このブログについて】
このブログでは主に咲-Saki-のSSを更新します。気まま更新です。
詳しくはアバウトをご参照ください。
一応本ブログの更新を優先しようという気概ではいます。

ご意見、ご要望は目安箱にどうぞ!
下の方にあるメールフォームでもいいですよ!

紺フェスバナー-20150823_224336



タグ絞り込み検索
記事検索
最新コメント
過去SSランダム表示
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

メールフォーム
QRコード
QRコード