今日の一言:現在定期更新をお休みしているのですよ (4/20)

辻垣内智葉

最高のサティスファクションを貴方に 【咲-Saki- T大麻雀部SS】

※咲-Saki- 本編3年後の二次創作SSです
※大学に進学した面々がガヤガヤするやつです
※登場人物などについてはキャラ一覧をどうぞ

kyouko


真佑子「末原先輩、せんぱーい、起きてくださーい」 ユッサユサ

恭子「ん、んん……? 多治比……?」 ムニャムニャ

真佑子「あ、起きた、おはようございます、台拭きにこのタオル使ってもいいですか?」

恭子「……え、あ? う、うん、適当でええけど…………」

菫「ケーキはまたあとでな、冷蔵庫に入れておくぞ」 テキパキ

ハオ「買ってきた料理を切るので包丁お借りしますね」 テキパキ

やえ「ねえ、野菜洗いたいんだけどざるみたいなの、ない?」 テキパキ

数絵「あ、キッチン用具ならそこの台の下にいろいろ入ってますよ」 テキパキ

智葉「コンロ足りないな、ちょっとカセットコンロ出してくるからそのフライパン置いておいてくれ」 テキパキ

恭子「……いや、ちょっと待て、ちょーっと待ってや、状況に追い付いていけん」

誠子「どうかしたんですか?」

恭子「亦野はなにしてるん?」

誠子「キッチンに入りきらなかったので洗濯物にアイロンかけてます」

恭子「うちのお母さんかなんかか?」




恭子「そんで、本題なんやけどな」

真佑子「はぁ」

恭子「……なんでみんなしてうちの家で料理してるん?」

数絵「ははは、そんなのパーティやるために決まってるでしょう」

恭子「うんまぁ、それは何となく分かるんやけど」

ハオ「けど?」

恭子「……朝起きたらいきなり大人数でパーティの準備をしてるって現実にどうリアクションをとったもんかと」

誠子「寝起きだから糖分足りてないんですかね? 後でケーキ大きめにしておきましょうか」

恭子「ん、ありがとなーってなんでや! 意味わからんやろ何やねんお前ら!!?」

やえ「あ、やっとツッコミが起動した」

菫「ふふ、結構驚いてくれてるようで何よりだな」

恭子「めっちゃ驚いとるわ! なに!? 寝起きドッキリ的なやつなん!?」

智葉「違う違う、お前今日が何日だか忘れたのか?」

恭子「へ? 今日って8月ここの…… あっ」

やえ「8月9日、あんたの誕生日でしょ? 」

ハオ「誕生日パーティをしようと、みんなで集まったのです」

恭子「………………え? えと、あ、ありがとう?」

数絵(混乱に混乱を重ねた結果一周まわってきた感じ)




恭子「いや、いやいや! そもそもなんで朝っぱらからこんなことやってるん!? 鍵はどうしたん!?」

ハオ「いつも数字ロックの郵便受けに入っているじゃないですか」

恭子「料理の材料も! 自分で言うのもなんやけど、今ほっとんど食材切れてるし!」

真佑子「前もって準備しておいて、みんなで持ち寄ったんですよ」

やえ「小走さん特製、王者のローストビーフを楽しみにすることね」

恭子「なんやねんその俺のフレンチ的なアトモスフィアは」

数絵「む、オシャレですね、私の治部煮と食戟しましょうか」

恭子「誕生日に渋いモン持ってきたな!?」

数絵「それは……治部煮だけに渋いもん、ってことですか……」

智葉「これが本場大阪人のボケか(笑)」

恭子「完全に言いがかり!? やめてそんなボケとかのつもりちゃうねん!」




恭子「ったく、やるならやるって言っといてもらえれば掃除とかしといたんに……」

菫「こっちのほうが私ららしいじゃないか」

恭子「部長なんやったら部員の暴走を止めんかい」

智葉「そもそもこれの発案は弘世だぞ」

菫「おいおい褒めるな」

恭子「…………もうなんでもええわ」

誠子(弘世先輩ってこういう俗っぽいこと好きだからなぁ)




真佑子「はいどうぞ末原先輩、ワインです」

恭子「朝からワインたぁ優雅やな」

誠子「パーティ料理にビールとかぐいぐいいって酔っぱらうのも違うかなって思いまして」

ハオ「それに、一応今は朝ですからね…… あまり騒がずに今日はお酒を楽しむ程度にしましょう」

真佑子「みなさん飲み物はいきわたりましたね? それでは部長、どうぞ」

菫「ん? そうだな、えー、本日はみんな、末原の誕生日パーティに集まってもらtt」

数絵「かんぱーい!」

一同「かんぱーい! 末原(先輩)誕生日おめでとう!!」

恭子「ん、ありがとうなー、みんな」

菫「……っ! ……!!」 プルプル

数絵「い、いや、てっきりネタフリかと思って、あんなの出されたらそりゃ反応するのがむしろ礼儀っていうか」

誠子「ははは、いやー弘世先輩のこのネタは外さないなー」

真佑子「そ、そう、かもね……」 プルプル

恭子「ほら弘世、その辺にしといたり、多治比笑ってるやん」

菫「多治比ィ!」

真佑子「笑ってません! まだ笑ってませんって!」

ハオ(笑わないとは言わないんですね……) 

希望の代償(予告ダイジェスト編) 【さきみっくす!宣伝】

kojinkessyou


インターハイには魔物が居る。
まことしやかに、あるいは冗談交じりで語られるその言葉は、果たして真実の一片を捉えてはいた。


――――インターハイ個人戦決勝卓。
魔王が、そこには存在していた。


「しまった! 荒川のヤツがチョーカーに捕まった!」
「あ、ぐ、ぐううう! じ、雀力が、力が抜けていく……!」
「憩! しっかりして!」

「クハハハハ! いかに呼びかけようとて無駄なことよ、『魂縛のチョーカー』が装着された以上、そやつは我の操り人形となる…… この決勝戦、せいぜい手駒として働いてもらうぞ!」


魔王、湯佐。
インハイ個人戦という神聖なる場に突如降臨した暴風は、まさに魔王と呼ぶにふさわしい威容と実力をふるい、またたく間に選手たちを薙ぎ払い、戦場を蹂躙した。
何人もの選手たちが彼女の放つ瘴気に呑まれ、粉砕され、折られていった。


「敵…… 排除……」
「憩っ! 憩――!!」
「落ち着け宮永! ヤツはもう”魔の雀力(チカラ)”に取り込まれている!」

「ツモ……  平和三色ドラ1……!」 ドガアアアァァァン
「…………っ!」
「ぐっ、ああああああああ!」
「ハハハハハ! いいぞ、そのまま二人とも葬り去ってくれる!」


――――傷つき、倒れ伏す高校生雀士たち。

人間は自然現象に抗うことなど出来はしない。
それはこの決勝卓という場も、また例外ではなかった。

いや、例外ではない、そのはずであった。


「はあぁぁああ!!」
「な、何ィ!? 我が操り人形を抑え込んだ!?」
「さ、智葉!?」
「辻垣内智葉! 貴様一体何をした!」
「荒川のヤツを操って同士討ちをさせ、動揺を誘おうとしたんだろうが、ぼ、墓穴を掘ったなっ……!」

「私の剣は魔を祓う…… このチョーカーの力を封じることで、お前にも影響が及ぶとは考えなかったのか?」
「ぐっ、し、しかしそのチョーカーを押さえ込む程の力、貴様もただでは済まないはず!」

「……そうさ、だから託す」


「宮永、行け」
「さ、智葉……?」

「ぐっ…… わ、私が押さえ込んでいる間に、ヤツを討てと言っているんだ!」
「で、でも!」
「早く行け! 私だってそう何分も耐えていられないぞ!」
「……っ!」


悲壮な決意に満ちた表情で、膝を付く湯佐の前に立つ照。

「これで…… 決める!」
「ぐ、ぐううううっ! おのれ、おのれええええええ!」


それは、宮永照が「魔王」と呼ばれるようになるまでのお話――――


―――――


とまぁ、ここまでご紹介していたあらすじは完全に嘘あらすじなんですが、来たる8/12(金)に夏コミにて頒布される合同誌「さきみっくす」に参加することになっておりますので、本記事ではその宣伝をしたいと思います。
なんか前置きめっちゃ長かったっすね。(他人事)
 

sakimix


さきみっくすについてはこことかこことかを参照してください。
(一か月更新してない広告が出るのはスルーで)

場所は東地区マ-21aですって!
コミケに参加したことないからよく分からないですけど! どこですかそれ!


ちなみに、私の相方さんはワワワさんです。
上下巻セットで購入するとワワワさんの美麗イラスト入りグッズがつくらしいので、同時購入してくれよな!
私も当日は買いに行ったりするので、ビッグサイトで僕と握手!とかは特にしなくてもいいですが、色々と宜しくお願いしてくださると嬉しいです。


ちなみに、上記の嘘あらすじですが、二つプロットを用意して相方さんに選んでもらったうちの、選ばれなかった方のプロットを流用しております。
可能性として、本当に上記のようなSSを寄稿していた可能性もあると考えると震えが来ますね!
戦犯度やばそう。 もう一つのほうで本当に良かった。

入り浸り天国 【咲-Saki- T大麻雀部SS】

※咲-Saki- 本編3年後の二次創作SSです
※大学に進学した面々がガヤガヤするやつです
※登場人物などについてはキャラ一覧をどうぞ

mango


ミーンミンミンミン

ジーワジーワ

真佑子「……夏ですね」

智葉「……そうだな」

真佑子「暑いですね」

智葉「そうだな」

真佑子「先輩、ちょっとこの猫耳カチューシャつけてみてもらえませんか?」

智葉「そ、断る」

真佑子(惜しかった)




智葉「……いきなりなんだ、脳みそが暑さで茹ったのか」

真佑子「部室が暑すぎて限界です……」

智葉「空調はついてるはずなんだがな、全館空調だから効きが悪いのは仕方ない」

真佑子「はー、もう暑くていろいろと無理ですよぉ……」 プシュー

智葉「ふ、そんなにだらしないお前もなかなかに珍しいな?」

真佑子「家が厳しいとこんな風にダラダラできませんからね……」 グデー

智葉「ま、練習時間でもなし、部室でいくらダラダラしようとかまわんが」 カシャ

真佑子「そんなこと言いつつなぜ今シャッター音がしたんですか!?」 ガバッ

智葉「さてな、そう言えばお前の母君とは連絡先を交換していたんだったか」 ピピピ

真佑子「自分の母親と学校の先輩の仲が良い状況ナンデ!?」

智葉「冗談だよ、スマホのスクショを撮っただけだ」

真佑子「わたしは許しませんよーっ!」

智葉「なぜキレ方がフリーザ風なのか」




真佑子「て、テンションをあげたら余計暑くなりました」 ダラダラ

智葉「割と自業自得の部分があると思うがな…… 練習の時間までにかき氷でも食べに行くか?」

真佑子「わぁ、いいですね! ……でも学校の近くにそんな甘味処ありましたか……?」

智葉「いや、ミニス○ップだが」

真佑子「ハロハロおいしいですよね」

智葉「個人的にはソフトクリームが基本かつ最強だと思うがな」

真佑子「料亭の娘が言うと説得力が違います」

智葉「では行くか、カギは閉めて出るからな、手早く食べて戻ってくるぞ」

真佑子「でも、冷たいもの急いで食べたら頭痛くなっちゃいますよ」

智葉「……………………」




貼り紙『というわけでかき氷を食べに行ってきます。  多治比』

貼り紙『鍵を閉めて出たから、用があったらミ○ストップまで来てくれ  辻垣内』

やえ「…………なにやってんのよ真面目組がああぁぁあああぁああ!!?」

誠子「ず、ずるい! 私たちも行きましょうよ小走先輩!」

やえ「……そうね」

誠子「……? なんか疲れてませんか先輩?」

やえ「誰のせいよ誰の!!!」

誠子「真佑子と辻垣内先輩ですかね?」

やえ「正解よもーーー!!!!! 絶対にマンゴーパフェ奢らせてやるから!!!」

騙して悪いが飲み会なんでな 【咲-Saki- T大麻雀部SS】

※咲-Saki- 本編3年後の二次創作SSです
※大学に進学した面々がガヤガヤするやつです
※登場人物などについてはキャラ一覧をどうぞ

banchakku


やえ「えーっと、確かこの道を右に曲がって……」

やえ「……っと、あれが末原の家か、着いた着いた」

ピンポーン

やえ「すえはら~? 小走だけど」

恭子『カギ開いとるから入ってー』

やえ「? ……じゃ、お邪魔しまーす」

智葉「おう、よく来たな、入れ入れ」

やえ「辻垣内? 牌譜の検討にあんたも来てたの? っていうかなんかテンション高くない?」

ハオ「あ、やえ~、さっそく乾杯しましょう~!」 フラフラ

恭子「小走は芋と麦と米とビールどれがいい?」 レイゾウコガチャー

やえ「お邪魔しました!」 クルッ ダッ

智葉「逃げたぞ! 追え!」

ハオ「奴を麻雀で拘束せよ!」

恭子「どうやって!!?」 




智葉「まぁまぁ、ちょっとくらいゆっくりしていけよ、な?」 ハガイジメー

やえ「ちょ、離しなさいよ辻垣内! これどう見ても酒盛りじゃない!」 ジタバタ

恭子「酒盛りとは人聞き悪いなぁ、牌譜の検討中にちょーっと白熱してアルコールが入っただけやん」

やえ「盛り上がった→アルコールの流れが意味分からないんだけど!?」

ハオ「ほら、ここ、ここに刻子があるでしょう?」

やえ「え? はぁ、まぁ、あるけど」

ハオ「ある刻子、あるこーつ、アルコール! つまりそういうことですよ!」

恭子「なっ、ハオお前天才ちゃうか!?」

やえ「酔っ払いやだもー! 帰りたい!」




やえ「大体ハオ、あんたまだ未成年でしょう……」

ハオ「おやおや何をおっしゃるやら、私が今飲んでいるのはお水のお湯割りですよ」

やえ「それ普通のぬるま湯になってるけど!?」

智葉「牌譜読んでる時にちょっとくらい酒飲んだっていいだろう、なぁ?」

やえ「……あんたみたいに感覚で牌譜読んでるようなのと違って、私はお酒飲むと頭まわらなくなんのよ」

恭子「何事も自分の殻を破るためには挑戦が必要なんちゃうん?」

やえ「何度も挑戦してダウンしてるわよ! 知ってるでしょ!?」

ハオ「やえが酔っているところが見たいのです(キリッ」

やえ「キメ顔でお願いされても飲まないからね」

ハオ「むぅ……」

やえ「あんたらは普段真面目なのにお酒のことになると羽目を外すわよね……」

智葉「酒は命の洗濯というからな」

やえ「それお風呂でしょ…… どう飲もうと勝手だけど、他の人に強要するのは止めなさい、迷惑だから」

智葉「ウーロン茶でもいいから、な?」

やえ「……まぁ、それならいいけど」




やえ「なぁ~によぉ、あんたは私の膝枕が硬いっていうのぉ!?」 ベタベタ

ハオ「い、いえ、そういうことではなくてですね、その、そろそろ休みたいのですが……」

やえ「だったら膝枕でいいんじゃない、ほらほらさっさとリラックスしなさいって」 ベタベタ

智葉「……いつ見てもあいつは酔うと無敵だな」

恭子「ウーロン茶連打しとったはずなんやけどな」

智葉「そういえばあれじゃないか? 途中で机の上においてた私らの飲み物が無くなってたの」

恭子「……間違えて飲まれたんか」

やえ「ほれほれほれほれ」

ハオ「智葉! 恭子! た、助けてください!」

恭子「頑張れ」

智葉「頑張れ」

ハオ「見切りが早すぎるのではないですか!?」 ガガーン

美味しい生活 【咲-Saki- T大麻雀部SS】

※咲-Saki- 本編3年後の二次創作SSです
※大学に進学した面々がガヤガヤするやつです
※登場人物などについてはキャラ一覧をどうぞ

kissa

※菫さんは喫茶店で働いています(過去記事)


― 菫の働いている喫茶店 ―

店長「弘世さん、もう閉店ですし、上がってもらって大丈夫ですよ」

菫「わかりました、お先に失礼します」

店長「おや? 今日はケーキを食べていかれないのですか?」

菫「ぐっ……!」

店長「アルバイトの特典としてケーキ一つ無料なんですから、遠慮することないんですよ」

菫「……いえ、今日は結構です」

店長「……申し訳ありません、私のレパートリーが少ないばかりに」

菫「い、いえ、ケーキに飽きたなどではなくて、最近食べすぎだったので少し控えようかと思っただけで」

店長「らしいですよ」

智葉「普段から運動しないからそうなるんだぞ」

真佑子「制服が入らなくなったら大変ですもんね」

菫「まだそこまで太ってないっていうかいつから居たんだお前ら!?」  ビクッ




カランカラン

菫「お疲れ様でした」

真佑子「先輩お疲れ様です」

菫「……いや、うん、まずなんでこう、頻繁に来るんだ?」

智葉「二人で買い物してな、帰りに休憩したかったんだ」

真佑子「このお店、もはや私たちの第三のたまり場と化してますからね」

智葉「ちなみに第一のたまり場が部室で、第二が末原のアパートの部屋だな」

菫「……転職したい」

真佑子「それをすてるなんてとんでもない!」

智葉「いいからほら、とっとと駅に行くぞ、帰るんだろう」




菫「まぁ、なんだかんだ常連になってくれてるわけだし、そこは素直にありがたいんだがな」

真佑子「あのお店、制服がかわいいのはもちろん、ケーキとコーヒーも美味しいんで、ハマってしまいましたよ」

智葉「コーヒーは確かに凄かったな、普段コーヒーを飲まない私でも違いが分かったぞ」

菫「店長のこだわり方が半端じゃないからな」

真佑子「ああいう店主のこだわりがある喫茶店ってイイですよね、通うきっかけになった菫先輩に感謝です」

智葉「そもそもお前はどうやってあの店で働けるようになったんだ?」

菫「知り合いに紹介されたんだ、個人でやってる店だからアルバイトの募集は雑誌に載っていないし」

真佑子「そこまでしてあのフリフリの制服を着たかったんですか……」

菫「…………」

智葉「おい急に黙るな、本気にするだろう」

菫「…………確かにそういう一面もあるにはあるが」

智葉「あるのか!?」

真佑子「ふふ、弘世先輩にも確かに流れているのです、フリフリ可愛いもの好きの血がぁ!」

智葉「多治比は多治比でテンション高いな!? どうした!?」

菫「……こいつはその手の話題になると我を忘れる傾向があるんだ」

智葉「つまりはお前ら同類ということだったのか……」

菫(……正直なところ一緒にされたくないが強く否定できないのが悲しい)

【このブログについて】
このブログでは主に咲-Saki-のSSを更新します。気まま更新です。
詳しくはアバウトをご参照ください。
一応本ブログの更新を優先しようという気概ではいます。

ご意見、ご要望は目安箱にどうぞ!
下の方にあるメールフォームでもいいですよ!

紺フェスバナー-20150823_224336



タグ絞り込み検索
記事検索
最新コメント
過去SSランダム表示
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

メールフォーム
QRコード
QRコード